高松商業高校昭和46年卒業生同窓会
44年ぶりの同窓会でした。卒業してはじめて、卒業生が一堂に介して集まりました。会場は、高松市内ロイヤルパークホテル高松です。全員が一言ごと発言し、次第は大幅に延びました。3時間半に及ぶ長丁場でしたが、決して長くは感じませんでした。私だけでしょうか。
その前兆は、開会挨拶に既にありました。先生代表で、小野正義先生がマイクを持ち、進行スケジュールで5分のところで10分を超えて、真鍋健彦同窓会紫雲会会長の挨拶も10分を超えて、幹事団体表畠山敏明先生も、それを超える位の長さでした。
12時30分にはじまり、記念撮影から「思い出のアルバム」までの映像紹介までは実に上手く進みました。「思い出のアルバム」は、卒業アルバムをつないで動画にして、音楽を付けたもので、懐かしい44年前の自分達がそこにいます。歓声も聞こえます。
アシスタントとしては、しめしめと思ったところに、3人の挨拶ですから、この時点で…
