スーパーきむら瓦町フラッグから撤退中華料理の平安閣閉店
この二つは、地元のネタとして、とても驚きました。このところ北朝鮮が、またぞろミサイルを発射して、「誰も喜んでいない」というトランプ大統領のつぶやきも不気味だが、それ以上に地元の閉店や撤退のニュースには敏感になる。それだけこの二つが、高松市内の拠点であったことを物語っている。
スーパーのきむら(高松市)は8日、同社が運営する「新鮮市場きむら瓦町FLAG店」(同市常磐町)を6月28日(金)で閉店する」と発表している。「人手不足もあり、店が増えすぎて自社で競合してしまっている店舗もある。いま一度、足下を固め、店舗展開を考えたい」としている。確かにスーパーきむらは、再開発高松G街区などへの出店など、私の知る範囲でも、オーバーストアー気味だと思います。
同店の勢いは感じるし、拡大戦略を構築しながら、この先の読みもあったのだろうが、予期せぬことは、どこでも起こる。市民からすると、瓦町フラッグの撤退…

