草刈りと畑仕事玉ねぎは順調に成育と非常用水備蓄開始
先祖伝来の畑が、猫の額ほどですがあります。その昔は母親と、今ではかみさんと行って、1~2時間の汗を流します。午前中は曇り空で、昼から雨という予報。このところコンスタントに作業に励んでいますが、今日は周辺の草刈りの番です。次の機会には、耕耘機で耕すことにしています。今年は、玉ねぎが順調に育ってくれています。玉ねぎの収穫は、茎の葉っぱが枯れて下へ垂れた頃と言われています。エヘン!
草は前触れもなく、ガンガン大きくなります。草刈り機で攻めますが、攻めても攻めてもなかなか降参せず、すぐに別の仲間を連れて再登場します。これが自然界の連鎖かと、呆れるやら感心するやら。隣のジャガイモも、葉が多少黄色く変色していますが、どうにか収穫できそうです。次の野菜を植える前に、堆肥を耕した田に蒔いてやろうと考えています。
新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、全国的に人流を避けるように言われています。そのせいか、…