グライダーとドローンは『香川胆識の会』機関誌マラソン第7グループ
旧盛和塾香川から派生発展している『香川胆識の会』では、盛和塾機関誌マラソンを継続推奨しています。過去に配布された機関誌を再読し、感じたことをグループ内ソールメイトのみなさんへEメールで、金曜日内に送るようにしています。第7グループは、本日100号完走記念コンパとして、6名で祝賀会と問題点の反省会を行いました。
その中で、標題のグライダーとドローンの違いと功罪について、グライダーは幼少期からの夢で未だに取り憑かれているという山地真人氏が、ドローンは農薬散布等をビジネスとして展開する喜多泰博社長から、概要説明がありました。いずれも改良品が、戦争武器として使われていることから、話題が集中しています。ロシアとウクライナの戦争は、新たなステージの戦争として、私は見ています。
消耗戦というか、人間さえもその部品として両国はメンツのために戦っています。ウクライナから第一陣の穀物輸送船が出航したという…