オイスカチャリティーゴルフコンペ高松2026秋


今日もオイスカネタで、代わり映えせず申し訳ありません。私の身の回りに起こった出来事を書き綴る日記ですから、読者には特段面白いことはありませんが、有難いのですが書いている本人は至ってご機嫌で、日記を書くことを楽しみにしています。面白くなければ、しばらくお休み下さい。と言いながら、毎日来て下さる何人かの中毒読者のみなさま、ありがとうございます。
オイスカは会費や寄付金で、海外研修生を受け入れております。日本国内に4つの研修センターを持ち、それぞれが独自のスタイルで研修生を受け入れています。『四国研修センター』は今年2月に、9人の海外研修生を受け入れましたが内1人がやる気がないとして、強制帰国にしました。初めてのケースで、常任幹事のみなさまも大変驚いていました。その国からは、以後しばらく採用しないと美馬幹晃四国研修センター所長は、カンカンでした。
と言うのも研修生には、衣食住のうち衣の私服を除いて研修センター持ちです。旅費交通費も、小遣いまで些少ですが出しています。それでいてやる気がなく、研修生活に力が入らないのは確かに問題です。そんな背景から、『四国研修センター』も独自の資金獲得が求められます。その一つが、本日案内する標題のゴルフコンペ高松です。高松推進協議会主管で、そのトップがゴルフをしない私です。何とも心持たないのですが、もう3回目になります。
オイスカ春のゴルフコンペ坂出は、宮﨑博文(四国緑化産業会長)さんという精通者がおり、「坂出ゴルフは景品が良いね」と好評ですが、まねてはじめた高松ゴルフは苦戦しております。以下に案内を掲載しております。是非参加を検討ください。