高松冬のまつりのチャリティ募金が始まっています




10月の高松秋のまつりが終わると、12月の高松冬のまつりのチャリティ募金活動が始まります。今年が第22回です。
当初わがクラブの25周年記念事業として提唱したイベントが、「高松市」「KSB瀬戸内海放送」の協力を得て、はや22回目を迎えています。
「子供達の目の輝きを大切にしたい」「灯りの下に親子の語らいの場を提供したい」考えて、まつりがスタートしました。終始、「青少年の健全育成」という、クラブ創立以来のテーマの具現化です。
本日は主管三者の、チャリティ部会打合せでした。私は本来の部員ではありませんが、現会長の要請で、不足気味のチャリティ募金を多めに集めてこいと言う指示に従っています。
ところで本日は、「さぬき麺業」の香川政明社長自ら、北海道帯広市(大西市長になってから親交を深めている)で栽培された小麦粉を使ってのうどんの試食会がありました。冬のまつりバージョンのうどんとして、帯広市と高松市のコラボレーションバージョンが売り出されます。