四国新聞の健康新聞に田中勝弘さんが登場

東かがわ市国際交流協会会長「田中勝弘」さんが、すこやか人生真っ只中で紹介されています。四国新聞が発行する健康新聞の1面です。トップニュースの扱いです。
東かがわライオンズクラブ等で、チベットの学校建設支援、忘れ得ぬ子らの喜ぶ顔「一隅を照らす」心に刻み美徳や風土を守り伝える活動をされています。
田中勝弘さんとのつき合いは、最初は香川県中小企業家同友会でした。それから田中家の葬儀告別式で、レストラン香松の奥さんが、妹さんだと知りました。そして田中さんとの再びの遭遇は、虫本隆夫氏が主宰する同友会登山です。
そして最近は、ライオンズクラブです。彼は東かがわライオンズクラブの元会長ですが、その後に会計も経験しています。私が会長の後に、会計を受けられたのも田中勝弘さんの存在です。やろうと思えば、何でも出来るのです。メンツとか貨幣価値とか、そんなものは実業ではあまり影響力はありません。
そして極めつけは、祝日に国旗を掲揚する県民運動です。私も彼の言葉に啓発されて、祝日には会社と自宅で国旗を掲揚しています。