アジア代表「浦和」サッカークラブW杯で価値ある1勝
燃えましたね。星野ジャパンの韓国戦や台湾戦も同じですが、やはり日本代表チームの試合となると、野球もサッカーも、見ている方も熱くなりますね。
今日の浦和は、3点(相手の自殺点1を含むが)をもぎ取った感がありました。再三相手ゴールを責め立て、なかなか得点できない場面が続きましたが、最初の一点は、流れるようなボール運びで、コンビネーションは見事でした。
私はこの、サッカーの6大陸連盟に加盟する、それぞれのクラブ王者が世界一を争う「トヨタ・クラブワールドカップ」は、主催のトヨタが一体いくら資金を提供するのかと心配するのですが、額はともかくとして、催しとしては最高の盛り上がりです。
特にヨーロッパクラブや、南米のクラブとの試合は、大変盛り上がります。次の試合は、あさっての午後7時からでしたか、「ACミラン」ですよね対戦相手は。
マジで勝てるとは思いませんが、2対3の僅差の惜敗をイメージしています。楽しみですね。良い試合を期待していますよ。