第1962回

木曜日の休み明けは何かと詰まっています平木享県議の「志輝の風塾」も

二日間の東京出張で、午前中は大わらわ。特に中野文夫が、目の近眼の治療のため大阪へ行っており、彼への電話も一部私の担当でした。いないと社員さんのありがたみがよく分かります。特に視力回復手術に取り組んでいる中野文夫のことは、心配です。本人も失敗したら、鍼灸師へ転職するつもりです。

お昼からは葬儀告別式が二件でした。同時時間で、早めにお悔やみに参りました。

それから、社団法人香川県宅地建物取引業協会の入会審査会です。月に1度の開催ですから、これもはずせません。特に今月は、わが高南支部からの案件も審査対象です。

これをやっつけて、夜は平木享県議の主催する「志輝の風塾」に参加です。政策提言が出来る県会議員で、地元でもあり、私も大いに期待をし、少しの支援をするところです。

会場は高松国際ホテルですが、超満員でした。バレーボールの米田監督の、支援要請もありました。香川県は野球にこのバレーボールに、アイスホッケーにバスケットボールのプロチームが出来ています。

比較的早く帰って、久しぶりに母親と語らいました。いい一日でした。

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