高松北ライオンズクラブ訪問記




本日は3番目の高松北ライオンズクラブへの例会訪問です。会場の高松国際ホテルは、参議院自民党公認候補の総決起集会と重なって、車が置けません。困ったものです。中央から、麻生外務大臣らの顔が見えます。
ここは本日二つのクラブ例会が行われています。駐車場は大混雑ですが、館内はくまなく利用されています。
高松北ライオンズクラブは、3年前に高松西ライオンズクラブのスポンサーで出来たクラブで、総勢25名と聞きました。少人数で、たとえば会計監査の山下稔市議がテールツイスターに、会計の小西康裕さんが幹事に就任したりで、役員が2~3年続くようです。
例会場もこれまでは、中西毅元会長の会社内で行われていて、この国際ホテルは今回の入会式をきっかけに、会場を移したようです。
本日の入会は、成平宣明さんと、佃政弘さんでした。例会終了後は、お二人の歓迎会を古馬場(高松の歓楽街の名称)の某所で執り行うようです。過日の高松西ライオンズクラブ8名入会式も、古馬場まで出てきて、二次会だったようです。塩田博志RCは、それにお付き合いをしたようです。それであれば、もっと古馬場に近い会場で例会をすればいいのにとも思います。
いずれにしても、クラブの新設が待望されて、高松北ライオンズクラブのメンバー数のクラブが多くできています。仲良きは美しいことですが、運営は大変だと思いました。しかしその分、和気藹々としていて、ほのぼのした雰囲気を醸し出していました。