池田塾1月例会2018
「希望と不安の不確実性の時代」、~一人一人が自分の力の出し方を考える時に~と題した池田塾新春例会です。この数年の1月例会は、池田清一郎塾長の講話です。それまでは、四国電力の佐藤忠義相談役でした。池田清一郎氏は、元三菱信託銀行高松支店長。池袋支店長を経て、マルナカの副社長に就任され、その後は高松在住です。
池田清一郎氏は、高松をこよなく愛し、高松・香川の良いところを私たち在住民に教えてくれます。風水雪害のすくない高松、災害は「渇水と濃霧」などほんの少しだけです。高松の広報大使として、私は池田清一郎氏の発言を重要視しています。従ってこの1月例会は、欠かさず出席します。
昨年途中からでしたか、例会会場をリーガホテルゼスト高松から、高松市瓦町のフラッグ8階「市民センター」の会議室に移しています。弱冠参加者は少なくなったようですが、私はナイフとフォークの昼食でも、今日のように「サンドイッチと飲物…
