香川同友会高松第4支部8月例会





8日標題の例会が、頭脳化センターで開催されました。私は25年近く在籍している計算になりますが、決して優良会員ではありません。理事ですが、理事会へは年に2度の出席。支部例会も、その程度かと思います。
その代わりと開き直るのも恥ずかしいのですが、委員長職を拝命している、「共同求人委員会」へはもちろん全部出席しています。この役目の会合へは、過日の「全就研全国大会」など、付属の催しにも出席しています。
全国同友会が持ち回りで開催している年に3回の全国大会へも、最近は全く出掛けていません。盛和塾などの会合が増えて、そちらへシフトしている訳です。
ところで本日の体験報告は、詫間町に本社のある「㈲協同回収」の柴田正規様と小野真一様でした。自ら「ゴミ屋」と称して、極貧の若い頃の話しには、思わず目頭が熱くなりました。
「混ぜればゴミ、分ければ資源」、こんなセリフが流行りました。まさに彼らは、不可能を…





























