光が見えるー再生への助走21葉っぱビジネスby四国新聞


朝刊を見てびっくり、上勝町のことが17面にカラー写真とともに掲載されている。私が訪問した菖浦増喜子(82)さんのことが書かれている。
また息子が孫が町に帰ってきたという記事もある。浦田和志(46)は3月、会社を辞めて帰ってきた。母美代子(72)もとで見習い中。小松島の飲料メーカーへ勤めて、副所長までやったが帰ってきた。美代子さんは2年前に旦那様を亡くした。
また徳島県の農業大学校に通う孫の健作(18)も一緒だ。
また記事では、「あるものを生かし差別化」、都市と農村の交流促進とも書いてありました。