第1143回高松栗林ライオンズクラブ例会





6月第一例会でした。今期残すところ、15日の最終例会だけとなりました。ところが、今年8人目の新入会員「吉峰公博(故吉峰泰夫先生のご長男)」氏の入会式と、地元サッカーチーム「カマタマーレ讃岐」の北野誠監督の講演がありました。
吉峰公博さんは、2月に90歳で鬼籍に入った御尊父吉峰泰夫先生のご長男で、吉峰病院の院長さんです。スポンサーの平木享氏のすすめが良かったのか、本日親子二代の会員が誕生しました。ありがたいことです。
高松栗林ライオンズクラブはその昔、「ドクタークラブ」と揶揄されるほどの医者が、メンバーとして名を連ねていました。私のスポンサーである樋端康民先生、香川県医師会の久米川久夫会長、クワヤ病院の石浜先生、日赤高松に萩森宏一先生と竹林治朗先生、JR病院高口眞一郎先生、チャーターメンバー大林直之、馬場英三、深谷齋迪、北村斉先生と歯科医の松崎剛先生などがいらっしゃいました。
また本日…








































