高松商全国制覇の夢初戦で砕ける負けたら次に勝つ
第97回選抜高校野球大会の5日目、9時からの第一試合は高松商対早稲田実業の101年目の対決だったが、2-8で高松商は優勝への第一歩でつまずいた。高松商は地元メディアの特集番組にも『全国制覇』を堂々と掲げ、前評判もそれなりに高かった。しかしそこは高校野球、屈指の右腕と言われ末包旬希投手が序盤で5点の失点、自慢の打撃もすっかり鳴りを潜めた。
今日は1時半起床、昨日から予行演習で同時刻起床を体験し、身につけるモノを並べておいて、20分で自宅を出て、岡義博前紫雲会会長宅へ、ここからJR高松駅近くのかねてから探しておいた終日定額の駐車場に駐車。集合の5分前にバスに駆け込み、ここまでは予定の行程で最先よしと一人ほくそ笑む。高松商の応援バスは、学校出発分を合わせて13台。
流石私もいろいろな試合に行きましたが、この時間の出発は初めてです。良い経験が出来ました。これに試合結果がついてくれば良かったので…