坂田忍さんは歯の美術館で展示会を

坂田忍さんは、高松市を拠点に活動する銀粘土(アートクレイシルバー)作家で、「忍銀 shinogin」主宰。国内外で作品を発表し、銀粘土の普及と後進育成にも力を入れる第一線のアーティストです。芸術に造詣のない私が、銀粘土を中心にアクセサリー・オブジェなどを制作する作家の坂田さんと知り合うことになったのは、経済アナリストの藤原直哉氏を囲む『藤原塾』の延長線上の『高松たまり場』です。
飲み会ですから、下ネタ専門のA氏が迎えに行って、なぜか私がお送りする役割が成立しております。私も飲まないもので、いつの間にか『あっシー君』をやるようになりました。その席でボスから紹介されたのが坂田忍(この展示会で初めて本名を知りました。いつもsimobuさんと呼ばれる)さん、「忍銀 shinogin」主宰として、香川県内外でワークショップや講座を開催し、銀粘土の魅力を広めています。
AIに訊ねると、主な資格に『…






